マスコミ情報操作撃退作戦 メディアリテラシー研究会

アクセスカウンタ

zoom RSS 理性のかけらも無いような断末魔の悲鳴/ここまでくると『立派な』犯罪行為/村八分も恐喝罪

<<   作成日時 : 2006/09/10 22:41   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

理性のかけらも無いような断末魔の悲鳴/ここまでくると『立派な』犯罪行為/村八分も恐喝罪/サヨクメディアは、戦後民主主義なる似非民主主義を謳歌しつつ、自虐的歴史観や亡国論を飯の種にして、用をたしたトイレットペーパー以下の価値しかない屑本を書きなぐって、平和利権を確立してきた
 以下はhttp://sun.ap.teacup.com/farm/158.htmlより。なんだか、理性のかけらも無いような断末魔の悲鳴が聞こえてくるような。「益々読売新聞に読者を奪われるだけ」とある。読売も最近おかしいが、北日本新聞に比べるとまだマシか。

「度の過ぎた北日本新聞による安倍長官叩き」

今日も、北日本新聞が度の過ぎた安倍長官叩きをしていることをお送りします。
さて、今月に入り、連日に渡り、北日本新聞は、安倍長官叩きを一層強化しています。といっても、北日本だけではないと思いますが・・・。兎に角、もう、ここまでくると『立派な』犯罪行為です。
どんな罪状かといえば、村八分にしているという恐喝罪です。大審院大正四年の判決では、村八分も恐喝であるとしています。
つまり、北日本新聞を含め、サヨクメディアは、「靖国参拝をしたり、自虐的歴史観を拒否しているから、記事で叩いてやる」と今必死になって、犯罪行為に励んでいるということです。

さて、どのくらいの犯罪的記事が出ているか、ここにアップしてみようと思います。どうも、北日本新聞は、他社の記事を引用することで、自分たちの犯罪行為を誤魔化そうとしています。
ソースは、9/6の「イラン大統領と安倍氏似ているー『歴史修正志向』と独誌ー」(共同引用)、と9/8「戦争評価は歴史家にー村山談話『精神継ぐ』ー」です。ただし、後者は長いので、一部引用とします。

(中略)

といっても、サヨクメディアは、戦後民主主義なる似非民主主義を謳歌しつつ、自虐的歴史観や亡国論を飯の種にして、用をたしたトイレットペーパー以下の価値しかない屑本を書きなぐって、平和利権を確立してきたのです。そのような御仁には、豚はぶっ叩いても豚ですので、安倍氏や麻生氏の金言は、豚に真珠。猫に小判。暖簾に腕押し、糠に鎹でしょう。一応、靖国に祭られている英霊を全部犯罪者扱いしていたり、安倍氏の著書を散々扱き下ろした北日本新聞社の記者のために、安倍氏の著書「美しい国へ」(文春新書)の言葉を引用しようと思います。今の幣ブログ記事を見れば、自分の書いた三文記事や書評が、いかにお粗末な内容だったか、恥を知ることとなるでしょう。

(中略)

もういい加減に、北日本新聞は、特定アジアとの友好・経済交流や、憲法を理由にした靖国侮蔑記事を書くのはやめるべきであると、私は老婆心ながら忠告する次第です。今頃、幣ブログを見て地団駄を踏んで、歯軋りしていることでしょうが、
偏向報道をやめない限り、ブログ記事に利用させてもらうまでです。


今日のキーワードです。
「北日本新聞は、もう安倍長官叩きをやめるべきである!たとえ公人であっても、個人を誹謗中傷する記事を毎日連載して得意がっている姿は、醜いの一言に尽きる!早急に、昔のよき模範のメディアだった頃に戻るべきである!そうしなければ、益々読売新聞に読者を奪われるだけである!」 白兎拝

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
理性のかけらも無いような断末魔の悲鳴/ここまでくると『立派な』犯罪行為/村八分も恐喝罪 マスコミ情報操作撃退作戦 メディアリテラシー研究会/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる