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zoom RSS 竹村健一もどうかしている/マスコミは人物を見る眼が全然ない/遺志にも反しているし、守秘義務違反にもあ

<<   作成日時 : 2006/09/04 11:03   >>

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竹村健一もどうかしている/マスコミは人物を見る眼が全然ない/遺志にも反しているし、守秘義務違反にもあたる/富田さんはそういう思想を持っていてもおかしくない/いたるところに「シロアリ」が侵入
 以下は同志のメールより。報道2001は最近面白くない。竹村健一もかなり鈍って来た。「マスコミは人物を見る眼が全然ない」のは「見る眼を養う」その必要がないからだ。無難な役者ばかり使っていれば自分の責任にならない。どうしても守旧になるのであろう。いたるところに「シロアリ」は本当である。戦後60年懸かって浸食して来たのだ。弊ブログと弊研究会はその「シロアリ」駆除を目指すものである。

東條由布子さんの話は説得力抜群!
 東條由布子さんの話はいつ聞いても説得力がある。東條由布子、櫻井よしこ、山谷えり子、長谷川三千子、稲田朋美、高市早苗氏等々、男性群よりも魅力的だし、はるかに層が厚くなってきているのではないですか。
 本日の報道2001なんか全然見る気も起こりません。竹村健一もどうかしているのではないですか。いつまで中曽根なんかつかっているのでしょうかね。マスコミは人物を見る眼が全然ないじゃないですか。
 例の「富田メモ」、東條さんがWILL10月号で以下のごとく述べられています。この国の左翼野郎を早く処分しなければならないのをつくづく感じますね。以下引用。
 
 京大の中西輝政教授が言われていること、国家公務員である以上、守秘義務がある。ましてや富田さんは宮内庁長官、本人は棺の中にいれてくれと言っていたのに、家族が公開してしまった。どういう事情があったかは存じませんが、富田さんの遺志にも反しているし、守秘義務違反にもあたるのではないでしょうか。
 余談ですが、富田さんのお父さん、富田健治さんは第二次、第三次近衛内閣で内閣書記官長を務めた近衛の腹心でした。そして昭和15年から官邸で定期的に朝飯会を開いていた。蝋山政道、西園寺公一、松本重治、風見章などがメンバーだったんですが、そこに朝日新聞記者の尾崎秀実も入っていた。スパイ・ゾルゲ事件で死刑になった、あの尾崎です。もしお父さんの影響が強いのならば、富田さんはそういう思想を持っていてもおかしくないでしょうね。(引用終わり)

 外務省といい、文科省といい、宮内庁といい、いたるところに「シロアリ」が侵入しているのが日本の現状だ。これが中共のスパイと手を組んだら大変なことになる。強力な殺虫剤で駆除しなければならないでしょう。

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