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zoom RSS 激しい凄惨な戦いの火蓋が切られた

<<   作成日時 : 2006/09/03 10:27   >>

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参拝反対の論調で大勢が一致していた大新聞の敗北/産経を除く大新聞やテレビの大勢は、靖国反対に固まったかのように報道していた/靖国参拝をめぐる新聞論調と現実の参拝者のギャップは大きい/若宮氏やナベツネが大空振り/激しい凄惨な戦いの火蓋が切られた
 以下はhttp://daitokai.jp/NOASAHI/bbsより。「激しい凄惨な戦いの火蓋が切られた」は真実であろう。弊ブログも弊研究会もそれへの参戦を表明するものである。

決戦の秋、2.  投稿者:町工場の親方  
 富田メモと靖国報道に関する、日本のマスコミの現状、国民の常識との乖離はここまで酷いとは思いませんでした。

雑誌、『THEMIS』、9月号】
【大新聞が伝えなかった靖国参拝、「急増」、の分析】

小泉首相は、「8・15参拝」、を果たしたが、《同日の一般参拝者は25万8千人、(靖国神社調べ)、で昨年より約5万8千人多く、過去最高だった》という。この数字の意味は大きい。一言でいえば、《靖国参拝反対派の敗北》が具体的な数字で示されたからだ。また、それは《参拝反対の論調で大勢が一致していた大新聞の敗北》でもあった。大新聞の靖国参拝反対の論調を象徴したのは朝日の若宮啓文論説主幹と読売の渡辺恒雄主筆が朝日月刊誌、「論座」、(06年2月)号で、「靖国反対」、を叫んだこと。さらに7月20日付日経新聞のタネ、「A級戦犯合祀、昭和天皇不快感」、は靖国反対派にとって追い風になった。このように産経を除く大新聞やテレビの大勢は、靖国反対に固まったかのように報道していたのが8月15日直前の様相だった。
にもかかわらず、一般の参拝者は過去最高となった。《このことを朝日、読売、日経などは翌16日の新聞で報じていないのだ。》当日、地下鉄の九段下駅から参道にかけては大勢の警察官が出勤、整理にあたり、駅員も総出状態で客をさばいていた。朝日新聞のOBがいう。
 靖国参拝をめぐる新聞論調と現実の参拝者のギャップは大きい。今年の首相参拝は早朝だったが若者が目立った。《彼らはインターネット速報で首相参拝を知り、靖国に押しかけた。つまり、新聞を読んでいない層だつた」》
これでは若宮氏やナベツネが大空振りするのも無理はない。
 国民全体から見た場合、数は決して多くないものの、マスコミ、学校に強固な地盤を持つ左翼は、反対派の政治家、また、中共や南北朝鮮とと共に、今後あらゆる手を使って、安部晋三代議士の失脚を図り、政治生命を失わせるための、謀略、工作を仕掛け、何かにつけてケチをつけ、誹謗したり、罵倒するのは、火を見るより明らかです。
 いよいよ、「朝日」、(築地カルト・チョーニチ)、を中心とする、反日左翼・リベラル派連合、対、勤勉、善良な常識的日本国民・草の根保守、ネット愛好者との間で、激しい凄惨な戦いの火蓋が切られたという感がします。

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コメント(2件)

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>激しい凄惨な戦いの火蓋が切られた

知恵比べですね。ところで、本日の「報道2001」での町村さんの発言がよかったです。靖国を問題化して騒いでいるのは「国内のマスコミ」と仰ってましたね。それに比べて山拓氏は・・・。このお方も加藤氏と同じく、反日マスコミに利用されているのでしょうか。女性スキャンダル以降、政治家としての「影」が薄くなったようでお気の毒と思ってましたが、「影」が薄くなった本当の原因は、その「親中ぶり」からかもしれません。
松谷 祐子
2006/09/03 22:09
松谷祐子さん

> 「影」が薄くなった本当の原因は、その「親中ぶり」からかもしれません。

親中派の「影」は薄くなりましたね。小泉さん、安倍さんの人気がそれを裏付けています。それが読めない人は少なくありませんね。谷垣さん、北城さん、日経さんももうオシマイでしょう。
知足
2006/09/03 23:01

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