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zoom RSS 現代は情報をつかった戦争の真っ只中

<<   作成日時 : 2006/09/18 13:35   >>

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現代は情報をつかった戦争の真っ只中/政治経済、情報を一手に制御出来る支那政権にとって、民主主義国家をコントロールすることは容易い/我が国のマスメディアは情報機関としての機能を失っている
 以下はhttp://nishiokanji.com/blog/2006/09/post_378.html#commentsより。「現代は情報をつかった戦争の真っ只中」という認識は正しい。弊ブログを立ち上げた趣旨はそこにある。「情報を一手に制御出来る支那政権」についてはもっと警戒を呼び掛けるべきであろう。「我が国のマスメディアは情報機関としての機能を失っている」も正しい。洗脳された情報機関などは不要であるのみならず、有害だ。

情報操作、印象操作によって、一般人を洗脳し、多額の政治献金、その他で政治家を操る。
現代は情報をつかった戦争の真っ只中にある。
支那がアメリカを使うことは当然の流れであろう。
アメリカの議会人のほとんどは日本のこともアジアのことも知らない。
(州のことで精一杯であろう)
よって、支那の言うことを鵜呑みにする。
我が国の外務省の姿が見えないのはいつもの通り。
政治経済、情報を一手に制御出来る支那政権にとって、
民主主義国家をコントロールすることは容易い。
現在、支那とアメリカの貿易高は日米のそれを抜いている。
彼らは、日本と違ってそれらを政治的にうまく利用するべきと考えている。
ロビー活動の凄まじさ。
留学生を初めとする工作員の活動。
(かなり優秀な学生がいる)
(尚、この活動は日本の大学でも行われていることはご存知の通り)
南京問題から慰安婦問題。
ハリウッドを買収し、全世界的に広めようとしている。
(オリンピックもそのために利用しようとしている。)
我が国はこの戦いには、現状のままだと負ける。
既に我が国のマスメディアは情報機関としての機能を失っている。
人材もいない。
工作員のやりたい放題である。
ちなみに外交官が国家戦略を考えない、国家を背負わないという
のが外務省の基本である。(日本人を忘れることが処世術となる)
相手に合わせる。
よって、それぞれの国の代弁者となる。スクールが生まれるのは
当然であろう。(亡国奴の巣窟と言っても過言ではない)
Posted by: 素朴人 at 2006年09月17日 19:11

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
まさにそのとおり!! かつて中国の軍人、外務省からの留学生が言っていました。「我々は、日本に来る前にこの様に教育された。『外交は戦い無き戦争だ、必ず勝利しなければならない』」
TASK FORCE JAPAN
2006/09/18 13:44

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